管理人の自己紹介

ぱんだ仙人って、どんな人?

いつもの雑記って、どんな内容?

 

履歴書

1970年代生まれの関東在住のアラフィフです。

1990年代、北海道の4年制大学を卒業後、就職。仕事が長続きせず、派遣を中心に20回以上の転職をしました。

2000年代前半に結婚。妻と子供との3人暮らしです。

2000年代後半、マイホーム購入のためローンを組んだことがきっかけで双極性障害を発症。主に抑うつ状態と睡眠障害を持っています。服薬、カウンセリングを中心に治療中ですが、自分では障害とは一生の付き合いになるのではないかと思い、それを受け入れているところです。

2015年頃、睡眠時無呼吸症候群が判明し、CPAPを利用し始めました。

2020年3月より現在まで無職です。

2021年現在、在宅ワークを始めたいと思い、少しずつ動ける範囲で動いています。

 

趣味

YouTubeをよく見ます。好きなYouTuberは三谷三四郎さん、両学長さん、中田敦彦さん、西村博之さん、気まぐれクックさん、acaneさん、堀江貴文さん、ほっしーさんなどです。自分が経験したことがない他人の人生のドキュメンタリーや、自分とはまったく異なる新しい価値観や、最新のお得情報、便利情報のYouTubeを見ることが好きです。

綺麗な草花の写真を撮ることが好きで、庭に咲く季節の花をよくSNSにアップしています。

 

好きなこと

ビール。特にクラフトビールが好きです。軽いビールも好きですがインドの青鬼も結構好きです。太陽が出ている時に飲むビールが最高です。

珈琲。銘柄に特にこだわりはありませんが、挽きたての珈琲が好きです。

カップラーメン。日清カップヌードルのトムヤムクンでハマり、日清蒙古タンメン中本で中毒になりました。

音楽を大音量でかけながらのドライブ。中島みゆき、工藤静香、ミスチル、サザン、他流行歌を流しています。

 

人生でやりたいこと

高速道路日本一周ドライブ

フェリー日本一周旅行

 

症状

外出恐怖:人目がとても気になり外出するのが苦手です。特に周囲に知らない人の目線がたくさんある電車に乗るのは最悪で、できれば電車には乗りたくないです。

対人恐怖:人と接していると異常な汗をかきます。極度の緊張から来る発汗です。

買い物依存:躁状態の時にネットショッピングをしてしまい妻によく怒られます。

睡眠時無呼吸症候群:中学生くらいから家族など身近な人に異常に大きい音量のいびきをかくよと指摘されてきましたが、気にせず暮らしていました。昼間に異常な眠気を感じてきたのをきっかけに、妻から耳鼻咽喉科での診察を勧められ、検査したところ睡眠時無呼吸症候群が判明しました。CPAPを利用するようになってからは、いびきは少なくなり、目覚めが良くなりました。目覚めた後の口の渇きもなくなりました。

中途覚醒:CPAPを利用し始めたころから毎晩、中途覚醒で夜中に目が覚めるようになり、空腹を満たさないと再度眠れないのではないかという不安を感じる症状が出始めました。真夜中に暴飲暴食することが習慣化してしまいました。薬も変えていたので、薬の副作用が原因かCPAPが原因かは分かりませんが、それ以来体重が急激に増加して、70キロ台だった体重が30キロ以上増え、この2年間くらいは100キロ台をゆうに超えていました。精神科の先生との長い試行錯誤の結果、半年前に抗うつ薬を変えてからは中途覚醒は止まりませんでしたが、空腹による不安がなくなり、夜中に暴飲暴食をすることがなくなりました。それから体重の増加が止まりました。ただこれまでの生活習慣で血圧の上昇や内蔵機能などが心配だったので、内科を受診しました。ひょっとしたら余命を宣告されるかもしれないと覚悟を決めていましたが、血液検査の結果、

  • 肝臓
  • 悪玉コレステロール
  • 中性脂肪
  • 糖尿

を指摘されたくらいでした。内科医から投薬はなかったものの食事指導をされ、それに伴い現在は毎日の血圧測定と体重測定が日課になりました。食事は

  • 1食に食べる量を全体的に減らしました。
  • お米を極端に少なくしました。
  • その代わり野菜を多く食べるようにしました。
  • 揚げ物は極力食べないようにしました。
  • タンパク質も肉から魚や豆類に変えました。
  • 毎朝甘いカフェオレを飲んでいたのですが、無糖のカフェオレに変えました。
  • 牛乳の代わりに豆乳を入れています。

とてもお腹が空き辛いこともありますが、今では減っていく体重を記録することが体重管理のモチベーションになっています。

 

『いつもの雑記』について

特にテーマを決めずに、ぱんだ仙人が日常生活を送る上で、

  • 便利に感じたり、
  • お得に感じたり、
  • 問題解決につながったと感じたり、
  • 感動したりしたこと

を、できるだけ分かり易くお伝えしていければと思っています。基本的には、ゆるゆると書いていきますので、皆様もゆるゆると読んでいただければ、とても嬉しいです。

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